とろろ日誌 リブート

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シャツの違和感

夏に着倒したせいで
下着のシャツがボロボロになってしまった。
だから新調する。

パリッとして良いのだがこまったことが一点。
首元にタグがついていないのでどっちが前か分からないのだ。
うーむ。

入浴後にパッと着替えるのだがなんとなく違和感。
では『逆か?』と思い、着替えなおすとまた違和感を感じる。
毎回それの繰り返し。
無駄なエネルギーを費やして、たまに汗がふき出る。


もしかして、リバーシブルシャツなのか?
それとも、本当は腕のソデの部分がのシャツの首なのか?

秋は深まり、謎も深まるばかりだが
そんなミステリーはいらない。
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by torororo1 | 2007-09-29 21:53 | つれづれ事 | Trackback | Comments(2)

時代はエリカ節か?

このごろ、沢尻エリカが映画の宣伝でテレビに出てくるけど、
漂うオーラがなんか桃井かおりっぽくて楽しい。
でも言動を聞いているとすごい毒っぷりにヒヤヒヤする。
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by torororo1 | 2007-09-28 23:41 | つれづれ事 | Trackback | Comments(2)

おまかせ亭

「なんじゃこりゃー!!」
口にした途端、目からビームが出そうになった!!
それくらい斬新で衝撃的。
全く食べたことがないカレーだった。

えーと、おまかせ亭というお店に行く。
半自動ドアらしく、ドアノブに手をかけると
スーッと開いてびっくりした。
店内は落ち着いた洋食屋さんスタイル。
個人的に好み。
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で、出てきたのがコレ。
オニオンカレーライス。
小さな鍋に入っているカレーをジュワーとかけて食べる。

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じっくりと煮込んだたまねぎ。
ルーは見た目はキーマカレー風なのだが、
食べると和風なので全くキーマと違う味だ。
かつおぶしがふんだんに入っているので妙に香ばしい。

それとご飯。
上には季節の素材を添えているみたいだ。
今回はデカいエリンギがドーンと鎮座していた。
ソテーされており、うまみを吸い込んで濃厚な味わいだった。

料理はすべてにおいて個性的。

「うまい!うますぎる!!」
思わず我を忘れてカレーをほおばり完食。
その後、お店の人に絶賛の言葉を言いまくった!!
小心者の俺が店の人に声をかけるなんてめったにない。


値段はそれなりだが、サラダやコーヒー、デザートが出てくるのでお得。
なによりカレーが超絶モノなので絶対損はしない。
いや、値段以上の価値はある!
マジ オススメ。
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by torororo1 | 2007-09-27 20:43 | カレー特集(東京) | Trackback | Comments(0)

お茶マイスターになれない

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最近、ペットボトルのお茶のプレミアム品が増えている。
秋が深まってくるとガブ飲みする機会が減るので、
このタイミングでの投入だと思うけど、事実上の値上げ?


大体150円なのだが、
パッと見た目、量が圧倒的に少ない。
まあ味は厳選素材の高級品みたいだが、
俺的には微妙に濃く感じる程度。
よく分からない。

最近、健康に気を使うべくお茶ばかり飲んでいるが
どうもお腹がユルくなってトイレばかり行きたくなる。
だから高級品で高純度のお茶を飲むと生活に支障が出そうだ。
どうせなら2倍に薄めて飲みたい。
逆にオトク感が生まれるのか?


でも、お茶を買ってしまう理由に
プレミアム感や健康よりも、
ボトルネックについているオマケが第一条件な俺。
ガラクタ山脈の標高がどんどん上がってきている。
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by torororo1 | 2007-09-26 21:47 | つれづれ事 | Trackback(1) | Comments(2)

北海道チョコポテトを食べる

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コンビニで「北海道チョコポテト」というお菓子が発売されていた。
チョコとポテトという不思議な組み合わせだが
新しいモノハンターとしてはGETするしかない。
さっそく、購入して食べてみた。

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まず口に入れるとチョコのフレーバーが広がる。
噛み締めると塩っぽさが感じるがそのまま溶けていく感じ。
ポテトも違和感がない。
おぉ、なかなかおいしい!


でも以前から柿ピーチョコやさきいかチョコを
食べるせいで耐性あるから、おいしいと感じるのだろうか?
うーむ。


ちなみにこのサイトを見ると、
北海道チョコポテトは対象年齢は20~30代が中心とある。
女子高生をターゲットにしたほうがウケるんじゃないのか?
値段が200円くらいするので大人向き。
お酒と一緒に食べてほしいのかな??


個人的にはホワイトチョコバージョンを
北海道名物としてお土産屋さんに置いてほしい(笑)
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by torororo1 | 2007-09-25 20:51 | 食べ物 グルメ | Trackback | Comments(2)

ベンガル

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ベンガルというカレー屋。
秋葉原では老舗のお店だ。

今回はビーフカレーを注文。
肉が大切りで大変食べ応えがある。
あとスパイスにこだわりアリ。
食べてみるとひと味違う風味に、
思わずスプーンでかき込むスピードも増す。


特筆すべきはライスの盛り付け方。
しゃもじであんな技ができるのかな?
とにかくペターとなっていた。
ある意味、芸術的レベル。
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by torororo1 | 2007-09-24 16:14 | カレー特集(東京) | Trackback | Comments(2)

無限プチプチ

b0018242_8292879.jpg
ついに出た!
無限プチプチというおもちゃが出たので手に入れる。

ボタンの押す感覚はまさにあのプチプチ。
よくぞ、あの触感をリアルに再現したものだ。
あとプチプチという音もそっくり。
押しまくると、まれに犬の声とかチャイムの音やセクシーな声とか出る。

まあ、無限なんだけどやっぱりカウンターがついているといいなぁと思う。
あと電卓機能とか。握力計とか。USBメモリとか。
...そうなるともはやオモチャではなくなるか。うーむ。
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by torororo1 | 2007-09-23 09:04 | つれづれ事 | Trackback | Comments(0)

はんばあぐはうす ぐずぐず

「はんばあぐはうす ぐずぐず」というお店。
大学が目の前にあり、学生対象という店構えだった。
どこか落ち着く。

カレーを注文すると、
店のおばちゃんがいきなり
「うちのカレーはカラいよ。知っているよね。」と言ってくる。

『むむむ、俺に対する挑戦状か!?』と思ったが
カレーファイターとしてはとりあえず「望むところです!」と鼻息あらく答えてみた。

b0018242_21222575.jpg
で出てきたのがコレ。
ぱくりと口の中に入れたが、かなりサラリとした味。
『なんだ楽勝ジャン』と思ってヒョイヒョイ完食。
...それがいけなかった。



どうやら辛すぎて胃の中に入れたとたんに麻痺したようだ。
軽い味わいはフェイントで、唐辛子100倍の辛さが俺を襲っていた。
食べ終わりしばらくすると体じゅうが熱い!
そして変な汗が噴き出る!!


一番ひどいかったのは唇。
ヒリヒリ脈動してしゃべられない。
もう生活に支障が出るレベルだ。


空っぽの皿を見ながら打ちひしがれる、俺。
店のおばちゃんが「あらっ!早く食べたのね。エライ」
なんて言ってくれたが
多分、俺の最悪の状況は感じ取っているようだ。
しびれた口で「ガ ガンバリマシタ」と答えたが聞こえていたがどうか。

試合には勝ったが、勝負に負けた...。
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by torororo1 | 2007-09-21 21:20 | カレー特集(東京) | Trackback | Comments(2)

下流度チェック 

前回に引き続き、
今回も本に書いてあった下流度チェックを抜粋しておく。

以下の項目が半分以上当てはまる人は下流である。
あるいは、未婚であるか、非正社員(派遣、フリーター)である可能性が高い。

1. 2005年9月の衆議院選挙では初めて自民党に投票した
2.石原慎太郎に心ひかれる自分がある
3.オリンピックやサッカーやサッカー・ワールドカップでは心から日本を応援する
4.中国や韓国はいやだと思うことが多い
5.正社員になることは自分を捨てることだと思う
6.出世ができないから正社員になる意味はないと思う
7.仕事をがんばっても報われないと思う
8.今の自分は、自分を探している状態だ
9.自己アピールや面接は苦手である
10.これからの自分の人生に希望を持っている

(男性の場合)
11.結婚相手の女性の年収は自分より高くてよい
12.実はロリコン気味である




...うほっ、今回の自分はギリギリ下流ではないかな
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by torororo1 | 2007-09-20 02:18 | モテヂカラ ('A`) | Trackback(2) | Comments(0)

下流社会 第2章を読む 

下流社会 第2章という本を読む。

多彩なデータで下流と上流の傾向を浮き彫りに。
前作も興味深い内容だったけど、今回も健在だった。


女性の社会進出で、男性並みの年収を得る人も増えた。
このまま男女平等意識が徹底すると男性が主夫で女性が稼ぐ夫婦が増えるはずだ。
しかし現実はそうではない。


なぜなら、仕事で男性並みに能力を発揮するようなキャリアウーマンは、
自分以上に仕事のできる男性を求める人が多い。
逆に、外で仕事をすることに関心がなく、
家で料理をしたり、裁縫をしたりするほうが好きだという男性には、
キャリアウーマンはあまり心をひかれないからだ。

...文中にあるこの言葉が印象に残った。

主夫になるために必要なもの。
それは、ずば抜けたビジネスのスキルである。

優秀な奥さんをGETすることために
家庭とは真逆な技能が一番必要な点にグッときた。
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by torororo1 | 2007-09-20 01:41 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(2)

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