とろろ日誌 リブート

カテゴリ:モテヂカラ ('A`) ( 99 )




ジャックダニエルでハロウィン気分になる

毎年、ハロウィンが近づいても意識が薄い気がする。
高揚するべく、今年は重い腰を上げよう!
いろいろな飲食店で「ジャックダニエル」がハロウィンキャンペーンを開催しているようだ。お店によって特徴があるので潜入してみる。
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まずはブリティッシュバーの「ハブ」。
スポーツ観戦バーの傾向が強く、普段は足が遠のいている。
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とりあえずジャックダニエルとスタートレックのコラボドリンクを注文。キャンペーンでスクラッチくじができたがハズレ。がくっ。


つぎに行ったのは土間土間。ここは店内にジャックダニエルの店舗装飾が施されていた。
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オリジナルハロウィンメニューも充実。
とりあえずかぼちゃグラタンを注文。
『まあ、見た目だけではなく、美味しいわね❤︎』・・・と、脳内女の子のうけも良し。(つまり俺)
一人でもぐもぐ。
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次のお店は庄屋。あれ?和風のお店でもキャンペーンをやっているんだな。
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ちくわ天と一緒に・・・おっ、意外に合う。
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「一瑳」というお店にも行く。オシャレだけど、カジュアルなところが良い!
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またハロウィンドリンクを注文してスクラッチくじにチャレンジ。そしてまたハズレ。

『アナタって、クジ運ないのね。』
「・・的なでも君に出会えたのは非常にラッキーだったな。運は持ち合わせているよ。」
『まあ❤︎』

カット!
予行練習終了。
ありがとう脳内バーチャル女の子。

・・注文したチーズフォンデュは一人ではボリュームありすぎる。
左手と右手を使って、仲睦まじくチーズフォンデュを食べる
ニセラブラブ画像を撮ろうとしたけど
鍋からチーズがあふれ出し失敗した。

アチチ。モテ度ダウン。

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by torororo1 | 2016-10-16 17:12 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

東京スネークセンター

東京スネークセンターで素敵な婦人とお茶を楽しむ。
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相手はこの方。
ブラジルレインボーボアのニジコちゃん(♀)
シックなブラウンの服に着飾っている。本革のため非常にエレガントな風格だ(笑)
緊張しているのか、とぐろを巻いたままじっとしていた。はじらい乙女である。

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by torororo1 | 2016-07-31 13:04 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

サルサを踊るため、3つの必要なこと。

「19時に集合!」と知人の方から電話で告げられ急いで向かう、俺。
待ち合わせに行くと「サルサバー」と行くのが目的だと告げられる。
えー、聞いてないよ! なんだそれ?!
・・・どうやら、ラテンの曲に合わせて踊る、ディスコ的なお店らしい。

入場料を払うとちょうどレッスン中。
なぜか中級、上級に混ざることになった。
もー、ダンスはおろか、運動することは超絶苦手なのに。

(サルサに必要なこと その1)
レッスンには男もいるが、若い女の人がたくさんいた。すごい、サルサって人気なんだな。
何も告げられずに来てしまったので、スーツ姿は俺だけ。違和感があり、ひときわ浮いている。しかも急いできたので体から汗の匂いが放っていた。この段階からファーストコンタクトは失敗。
俺の教訓1→お店に入る前に服にファブリーズをかけろ。というか、緊張して入場はするな。余計汗くさくなる。

(サルサに必要なこと その2)
「基本的なステップですよ」と言われて、さっそく音楽に合わせて練習。サルサは腰や足をたくさん動かすダンスのようだ。女の人が色っぽく見える。
本当はジロジロ眺めていたいのだが、俺はそれどころではなかった。まあダンスが一つも踊れなくて恥ずかしいのはある。だが最大の要因は体内が活性化されて、非常にオナラがしたくなったことにある!一瞬の気のゆるみは許させない!!
・・・レッスン中の俺は、今まで見せたことのない精悍とした表情になっていたと思う。
俺の教訓 2→ サルサをする前に、体内の気化爆弾は排出しておくように。ダンス中に小さくても放屁するだけで人生か暗転するぞ。

(サルサに必要なこと その3)
基本的なステップの指導が終わると、男女がフォークダンスのように2重に輪になった。一小節が終わるたびに男女のパートナーを変えて練習するとのこと。
サルサは基本的に手をつないで踊るのが多いらしい。よってこんな俺でも女の人が次々と手をつないでくれる!むっひょー!!
『一生分の、幸せ貯金を使い果たしてしまおうか?!』と思っていたが、自分の手の平を見た時、愕然となった。
・・・俺は自分の手の平にメモを書いてしまうクセがある。この日は「600えん」とか「カレーライス」などとメモしていた。うぎゃー、しまった!
結局、ローテーションのおかげで全ての女の人に俺の手の平メモを見られてしまった。幸せ貯金は破綻して、トラウマ手形が俺に重くのしかかってくる。死にたい気持ちになった。
俺の教訓3→ 手は洗っておけ!マジで。

モテ度ダウン。



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by torororo1 | 2016-05-22 23:49 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

相席居酒屋へ行く その3

結局「あいのみ」という居酒屋では
滞在中に女の子のお客は現れなかった。
というわけで他の店で仕切り直し。
今度は「相席酒場」というお店に行く。
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ちなみにこの店のルールはこんな感じ。

・女性は時間無制限飲み放題+お一人様2品まで無料
・男性は相席ではない場合飲み物はALL500円。
※相席の場合は30分飲み放題1500円
ふむふむ。
勘違いしそうだが、また同業他社だ。

店内はやや薄暗い半個室状態。ちょっと待ったが取り急ぎ女の子二人のテーブルを通される。

(ケース1 携帯をカチャカチャいじっていた女の子達)
たぶん20代前半の女の子たち。印象はあまりない。というものも序盤から携帯をカチャカチャいじっていたが、すぐ「用事がある」と言って店を出てしまったからだ。一瞬の見た目でNG扱いされたのかもしれない。ネガティヴが俺の頭を支配。むくむくふくらみ、粉々に砕け散った。

(ケース2 パーティピープル風女の子達)
店の人に頼んでまた新しい女の子と相席飲みを再開。20代後半の二人組で大学の同級生だったという。
ひとりは真面目な印象を受けたが、もうひとりは派手目。胸の谷間を強調した服を着ており『おおっ!』と思ったが、上の胸のほうに蝶のタトゥーがバーンと彫っていた。れ、レベルが高い。さすが歌舞伎町(泣)
ハロウィンイベントやフェス関係が好きなようで、なかなか会話の糸口がつかめなく意気消沈。
(ケース3 くのいち)
第3ラウンド。また20代の女の子二人。
「このような店ははじめて?」の質問に苦笑い。聞くと他の地域の相席居酒屋でバイトしているらしく、偵察に来たのだという。主にお店の内装やメニュー、また他の席にいる客の一団に興味があるみたいだ。むしろ俺なんかがしゃべりかけると邪魔っぽい。
「あーあ、潮時だな。」心のシャッターがしまり、ホタルの光が脳内で流れ出した。
・・・というわけで店を出た。金額的に8000円〜10000円ぐらいだったと思う。グギギ。

この店の女の子は2品まで無料だったので
みんな、飲み物とスウィーツ的なものを注文していた気がする。二次会的な使い方をすればパラダイスなのではないか?

時代のトレンドとして3店舗も観察して経験値は上がったが、モテ度はポンコツの3級品。(おわり)

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by torororo1 | 2016-05-05 12:00 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

相席居酒屋へ行く その2

「相席居酒屋」は「居酒屋はなこ」などを運営する「セクションエイト」が母体だ。
行列もできるぐらいの大繁盛なわけで・・・。
だが、諦めてはいけない。歌舞伎町には同業他社があった。
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場所を変えて今度は「相席居酒屋あいのり」というお店にいく。最近できた店舗のようで、すんなり入店できた。
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席に置いてあったシステムを熟読。
うーむ。料金面でかなり女性が優遇されている。なるほどこれが入店しやすくする秘密なのか。

納得・・・したかったのが、20〜30分経っても女性客がひとりも入店してこない(泣)。店の人は「ただ時間帯が悪いだけ」なんて言ってけど、では他社が大繁盛していたのは何故なのだろうか?
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仕方ないので、お店に備えてあったトランプを借りる。時間つぶしのためにゲーム開始。
女性客ゼロで、入店している男連中だけでやるゲームといえば・・・もちろん、ババ抜きである(大泣)
勝負の結果、最下位にならなかった、俺。こんなところで運を排出してどうする?ガラスの心臓がバキバキに折れ曲がった。
(つづく)

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by torororo1 | 2016-05-04 13:10 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

相席居酒屋に行く その1

「モデヂカラ」のカテゴリを復活させた時、絶対に記事にアップしたかったこと。それは「相席居酒屋」のことである。

皆様は相席居酒屋をご存知だろうか。
去年から急激に増えている業態で、店員がお客の入店人数に合わせて、知らない異性の席を案内してくれる居酒屋のことだ。気軽に出会いがある、もしくは合コンができるということで話題のスポットである。
俺はこれまでに、モデヂカラ記事を書くことで経験値もかなり上がったはず(迷走)そろそろ真っ当に振る舞われるのではないか。・・・というわけで、最大メッカである「相席居酒屋」新宿歌舞伎町店に行った。
このお店は地下にあるのだが、入り口に至るまでの階段に男女があふれかえっている。そして行列は地上まで続いていた。
『おいおい。秘伝のラーメンでもメニューにあるのか?!』テンションがだだ落ち。
ここは合コン難民地帯か?
ガラスのハートは序盤からポッキリ折れた。だめだ、入店できず。
やはりメッキの外装、中身はコミュ障である、俺が行く場所ではないのか?
(つづく)
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by torororo1 | 2016-05-03 12:35 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

イチゴフェア


モテるためにはイチゴのトレンドスポットにも下見しておかなくてならない。
というわけで、期間限定のイチゴビュッフェに行く。
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まずはコレ。
皿につまれたイチゴの山。
どうやら3ブランドが一斉に盛られており、超豪華だ!
それを練乳をつけて食べる喜びは格別。
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次はコレ。
イチゴの冷製パスタ。
淡白な味に酸味のあるソース。
うぅ。この味は新体験だ。
だが、これはまだ序の口だった。
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いちごのまつり寿司が見参!
ハレの季節にもってこいのメニューだな!
彩りもきれい。
でも酢飯にイチゴと・・・同じ酸味のコンビが逆に味を打ち消している。
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非常に破壊力があったのがコレ。
イチゴクリームシチュー。
あたたかく、そしてほんのり柔らかい果実は煮込み料理にはちょっと、うん、ちょっと合わない。

『これはビュッフェではない。メルヘンでかわいい彼女が作った手作り料理である』などと暗示をかけながら食べても、胸の中から物理的に突き上げてくるので挫折。
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最終的にはソフトクリームにちょこんとイチゴをのせるのが一番美味しいことが分かった。
モテ度ダウン。

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by torororo1 | 2016-04-29 23:26 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

スワンボート 怒りのデスロード

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上野の不忍池でベンチに座ってボーとスワンボートを見ていた、俺。
『ああ春だな。』
・・・水辺ではカップルが楽しげにボートを楽しんでいる。表情がまぶしすぎるのは水の照り返しのせいではないはず。はぁ。
と、相変わらず一人で俺は何してるのだろうと思っていた時、きれいな女性がベンチの隣に座ってきた。
しかも、チラチラと俺を見ている気がする。
『おいおい、春のラブチャンスか?!』
もしかしてここが、俺の人生のターニングポイントかもしれない。結果を示せ!
ガス欠の勇気に燃料を入れる。
内向的な俺でも声をかけようとした時だった。
「はーい、こっちこっち!」
きれいな女性は水辺に向かって手を振っている。
『ん?』俺の対面の先を見ると、お父さんと子どもがスワンボートで接近。女性はスマホをかまえる。
ああ、なるほど。自分の家族のベストショットを撮りたかったのか・・・。
危ない。血の惨劇になる所だった。
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ちょっとくやしいが、大変微笑ましい光景だな。
女性(お母さん)の位置からオーバーランしたお父さん。ペダルを逆回転してバックしていたのだが、ちょっとムーンウォークをしているみたいで面白い。
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by torororo1 | 2016-04-24 15:30 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

告白したい、されたい、俺!

いつも殺伐とした生活を送る、俺。
明日の希望も、なかなか見い出せない。
あぁ、このまま朽ち果てていくだけなのか・・・。
そんな失速ぎみの俺にケジメをつけるべく、吉野家に入店する。
目的はズバリ、女の子の告白を成立させること!である!!

『やった!若い女の子の店員がいるぞ!』
多分、忙しい時間帯に成功すると思う。
せわしないが人当たりが良さそうな女の子を呼び止め、まずは牛すき鍋膳の大盛りを注文。
吉野家では最高ランクの値段なのでいつもは頼まないが、これも告白のため。

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しばらくしてホカホカの御膳が現れた。
すき焼きの味などはどうでも良い。
問題はレシートである。

『・・・あぁ、失敗か』

すき焼き膳が登場直後は端末に登録されていないため、よく手書きで『大スキ』と書かれていたらしい。
だが今回のものはもう活字で「牛すき鍋膳」と打たれていた。ガックリ。
時代の流れか。

でも諦めてはいけない。
チャンスは会計時にもある。


その1 「会計お願いします。」と女の子の店員を呼び出す。
その2 食べ終えた鍋膳を寂しそうに見る。
その3 「大スキですよね・・・」と財布を取り出しながら俺がつぶやく
その4「はい、そうです」と女の子の店員が返事してくれたら成功

特にその3で「(俺のことが)大スキですよね・・・」と心の中では叫ぶのがポイント。ナルシスト告白である。そして相手に返事をさせることで想いは成就するのだ!(ばか)


では実際にやってみた結果は

俺「大スキですよね・・・」
店員さん「・・・」
俺「・・・」
店員さん「・・・・・・」
俺「・・・(汗)」
店員さん「・・・730円になります」

業務的な口調で告げられた。
あーあ、告白失敗!
ガックーー。
無駄にドキドキした。

・・・日々の生活は殺伐としているが、730円で冒険心を味わえる。
皆様もいかがでしょうか。
お試しあれ!

まあ俺の場合は、ひっそりモテ度ダウン。








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by torororo1 | 2016-03-12 12:01 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

モテモテ偽装

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このようなものを手に入れる。
チョコ匂袋というもの。
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古来から伝わる香料にカカオのコラボ。
非常に高貴な香りが広がる。

『ふふふ、今年は自作自演チョコを買う必要がない!持ち歩いているだけでモテモテを偽装できる!』・・・などと思っていたけど、2月14日は日曜日なんだよね。自宅に引きこもっているだけで辛い思いは回避できるというもの。

自分の部屋はチョコレートっぽい香りで充満。しかし現物はなし。
一層、むなしさがだけが残る。
モテ度ダウン。
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by torororo1 | 2016-02-14 08:29 | モテヂカラ ('A`) | Trackback | Comments(0)

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